まいど~ 『おナス』です。
世間は今日からお盆休み?それとも明日から??おナスの会社は『お盆休み』というものがなく各々が勝手に6~9月で取得なので働いている人も多い。折角だったら世間の休みからずらした方が安いし・混んでないですもんね。ただ多くの人はけっこう休み入れられているので慣習としてお盆に実家に帰るってのもまだまだ残ってるのかなと思います。おナスは今日は朝早く行って昼から3時間有給を使って昨日東京から帰ってきた友人とランチします。年に1度会う仲ですが、なかなか会わない人でも年1くらい会えてたら話すことも1年分あるし、縁が切れていない感もあるしで良いのかもしれません。そういった年1に逢う人を今のところ3人いますのでこれからも継続していこうかなと思っています。
昨日のQLD価格
価格:63.24ドル
前日比:▲1.44ドル
前日比率:▲2.23%
米格付け大手ムーディーズ・インベスターズ・サービスは7日、米中小銀10行の格付けを1段階引き下げたほか、大手銀6行も格下げ方向で見直すと公表した。
これを受け、今年春の一連の米銀経営破綻で強まった銀行経営を巡る懸念が再浮上し、ダウは取引序盤からリスク回避の売りが優勢な展開となった。金融株主導でダウの下げ幅は一時400ドルを超えたものの、午前に3万5000ドル台割れを辛うじて回避すると、その後はじりじりと値を戻す展開が続いた。
フィラデルフィア連邦準備銀行のハーカー総裁はこの日、9月半ばまで「驚くべき指標」がなければ、利上げを「打ち止め」にする可能性があると発言。相場の支援材料となった。
市場では10日発表予定の7月の米消費者物価指数に注目が集まっている。ただ、利上げは現行サイクルの最終局面と考えられており、ムーディーズの格下げを受けて「金融システム不安は残っている」(日系証券)と警戒する声が聞かれた。
引用元:時事通信
昨日のナスダック100ヒートマップ
<スポンサーリンク>
レバナスは下落しました。
29,000円台を1日で回復!って思った矢先にすぐに下落。そして昨日の市場も軟調の為、続落確定。ただ、28,000円台はキープの模様。そして明日は日本の祝日なのでレバナスの購入は出来ませんが、今日も取引できず。せっかく安くなってるのに買えないなんて・・・なんて日だ!!(古い) ってなことで来週の月曜まで買えないので明日になれば週間の報告も作れそうですね
◆おナスの口座◆
◆ナス嫁の口座◆
レバナスの運用状況です。
最近は下方向に圧されている感じになっていますね。先物は高いけど始まったらすぐにマイナス。。。みたいな感じ。今日のCPIの結果待ちみたいなところがあるそうですが、本当のところCPIではないような気がしないでもない。28ドルまで上昇したSOXLも最近元気がなく昨日は23ドルを一時割れました。それだけで高値から20%の下落。さすが3倍レバレッジはボラティリティが高い!ってのを改めて思い知りましたね。ま、余剰資金がいくらかあるのでもうこの下げで入れ切ってもいいかなと少し思っていますが、TNAなども買ってるので満遍なく買っておきましょう。
<スポンサーリンク>