レバナス積立で経済的自由をこの手に

◆毎日更新◆ レバナス【iFree レバレッジNASDAQ100投信】をリバランス有りの積立投資で1日でも早く経済的自由を目指す男の半生を記したブログ

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みんな電気自動車に参入するけどそれほど旨味があるんかな?

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まいど~! いちのりです。

 

火曜日~土曜日の朝には前日の

SPXLの情報を提供しています。

アメリカの祝日があればお休みします)

(仕事の都合上、朝に提供できない時があります)

 

 

昨日のSPXL情報

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ティッカー:SPXL

カテゴリ:S&P500×3倍ブル型ETF

昨日の終値:78.75ドル

前日比:+2.54ドル(+3.33%)

直近高値日:2021/1/26

直近高値:79.02ドル

直近高値からの騰落率: ▲0.34%

 

SPXL日足チャート(6ヶ月)

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今朝の口座状況

米国株口座

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投資信託口座

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自身の取引状況について 

昨日は上昇しました。

 

少し前の急落は何だったの?状態で上昇を続けています。

もう株式市場に過熱感って考えないようになって

利上げとかも多分出来そうにないから

株価って大きく見ればこれからも

上昇し続けるような気がします。

 

昨日の新規失業保険申請者件数も減ったら減ったで

景気が良くなったと言って株価は上昇

増えたら増えたで大規模な景気対策を実施期待から

株価は上昇する為、結局どちらに転んでも

株価は上昇するって感じ。

 

一時4,000ドル近くありましたSPXLの

含み損ですが昨日でプラ転しました。

 

TECLやSOXLに負けるのは仕方ないとしても

最近はTNAやFAS、CUREなんかにも

負けてるような気がする我がSPXL。

 

羨んでも仕方ありませんがレバレッジETF

中でも保守的なものを選んでいるので

そこは受け入れなければなりません。

 

先週はブログがあまり書けませんでしたが

1/26にSPXLは高値更新していたみたいです

79.02ドルまで上がりました。

 

今日一気に80ドルとかいかないもんですかね?

 

レバナスは同じ商品が3つ並んでいます(笑)

NISA口座と特定口座の配当再投資と

配当受け取りに分類されています。

 

なぜかと言いますと

現在毎日積立投資でレバナスを購入していますが

毎日購入を設定していると追加では

同じ配当再投資では注文できない為、

先週のように急落した時はスポットで買うために

配当受け取り型を選択しています。

 

ま、この商品は配当は出ませんので

大きな差はないのかなと思っていますが・・・

 

NISAはたまに外国株の売却で日本円で

戻ってくる端数を買付に使用しています。

メインの特定口座の配当再投資は1,000円単位で

投資したいという良く分からん決めごとを

自分に課して
 

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米国株市況

アメリカ市場は大きく上昇しました。

 

週次新規失業保険申請件数が予想外に減少し

労働市場の改善に期待が高まり寄り付きから上昇。

追加経済対策が成立するとの期待も高く、

景気敏感株を中心に買われ、終日堅調に推移。

引けにかけては上げ幅を拡大した。

 

ナスダック総合指数は史上最高値を更新。

 

セクター別では、銀行やテクノロジー・ハード・機器が

大きく上昇した一方、素材が下落した。

 

携帯端末のアップル(AAPL)は自社製電気自動車生産を

目指し韓国の現代自動車傘下の起亜自動車と提携する

交渉が合意に近いと報じられ上昇。

 

オンライン決済のペイパル(PYPL)やネットオークションを

運営するイーベイ(EBAY)は前日引け後に発表した決算が

アナリスト予想を上回ったほか、

今後も巣ごもり需要が業績を後押しするとの期待から

それぞれ大幅高となった。

 

一方、製薬のメルク(MRK)は決算で前期比約3割の

減益となったほか、新型コロナワクチン開発の中止や

フレジャーCEOの退任を発表し下落。

 

短期投機の標的となってたゲーム販売の

ゲームストップ(GME)や映画館運営の

AMCエンターテインメント(AMC)は

イエレン財務長官が金融市場における最近の

ボラティリティーの高まりについて協議するため、

金融規制当局の会合を招集したとの

報道を警戒し軒並み急落した。

 

バイオのギリアド・サイエンシズ(GILD)は

引け後に発表された決算が予想を上回り、

時間外取引で上昇している。

 

 フィスコから引用

 

昨日のセクター動向

1 金融 +2.28%

2 情報技術(IT) +1.55%

3 資本財・サービス +1.10%

4 エネルギー +1.08%

5 一般消費財 +0.96%

6 生活必需品 +0.74%

7 公益事業 +0.72%

8 コミュニケーション +0.59%

9 不動産 +0.50%

10 ヘルスケア +0.36%

11 素材 -0.54%

 

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昨日のS&P500ヒートマップ

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